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検索数の数だけ認知される喜びがそこにある…

足の速さは才能ではない⁉ 短い距離を速く走る『スプリント』をマスターすれば誰だって運動会のヒーロー!!

スポット, 実行, 開始, ラ, スタディオン, ジョギング, ゲーム

貴方が子供だった頃を思い出して下さい

例えば小学生の時…

学校で"ヒーロー"になる友達はどんな友達でしたか❓

・勉強が出来る友達

・皆を笑わせる面白い友達

などなど…様々な友達がいたと思います

でも、やっぱり断然の1番の"ヒーロー"は…

『足が速い友達』だったのではないでしょうか❓

実際に私が小学生の頃は『足が速い友達』

クラス中から一目置かれる人気者でした

 

残念ながら大人になると…

全力で走る機会は100%無くなると思います

もし、全力で走るとなると怪我が怖いのもありますが

足がもつれて転倒パターンです

安全第一となり"足が速い"ことに当然、

ステータスを感じなくなります


でも、子供の頃は"足が速い"だけで"ヒーロー"になれる為に

周りの友達に頼られたり人気者になれたりします

それは今も貴方が小学生だった頃も変わらないと思います

中でも運動会は輝ける大舞台です

でも"足が遅い"人にとって運動会は辛いイベントです

(私がそうでしたw)

足が遅いことがコンプレックスで運動会シーズンが近づくと

怪我をして走れなくなればといつも考えていました

何が辛いかと言うと…運動会の花形競技のリレーです

私が抜かれたせいで負けたと思われるのが本当に辛かったです

 

私の夢は我が子達に…

私も小学生の時に出会いたかった…

その名も 走りの学校 !!

何となくYouTubeを観ている時の運命の出会いでした

(私は"走りの学校"の関係者でも何でもありませんw

 ただ単純にこの感動を皆さんと共有したいだけです)

 

そもそも、走りの学校とは… 

短距離を速く走るために必要な「スプリントテクニック」

習得にフォーカスした独自のメソッドを持つ

オンラインとオフラインのスクールとなります

私たちの表現で言うと…

「今まで誰も教えてくれなかった、

  絶対に足が速くなるテクニック」が習得できるところです

 

走りには「ランニング」と「スプリント」の2種類があります

長い距離を移動するランニングと短い距離を速く走るスプリントは

そもそも走り方が違うのです

でも、その大切なことに99%の人は気づいていません

短距離走は、本来、バネの力を利用したスプリントテクニックで

走らなければならないのに、みんな「速いランニング」を

しようとしているのです

誰かがこのこれまでの常識に異見を提示しなければ

これまでとこれからはなにも変わりません

 

だから走りの学校では“走り革命理論”を基に

誰にでも解る言葉と理に適った動作を用い

それを伝えることを始めました

速く走りたい全ての人の足を速くして

足は速くなるということを常識にするためです

そう、足の速さは才能ではないのです

 

速く走れれば変わる気持ち 

「運動会の徒競走で1位になりたい」

「リレーの選手に選ばれたい」

それは多くの子どもたちに共通する

目標のひとつだったように思います

でも、どんなに一生懸命走っても徒競走の順位は上がらず

やがて「足が遅い」というコンプレックスから

だんだん自分に自信が持てなくなっていく…

そんな苦い思い出がある方も少なくないのではないでしょうか❓

 

僕たちは何かを習得しようとする時、

簡単なことから難しいことへだんだんレベルアップ

していくやり方を様々なことで経験しています

算数だったら「1+1」から国語だったら「ひらがな」から

水泳だったら「水に浮く」から…

でも、こと走りに関しては

基礎を学んだ記憶がないという人がほとんど

そう、僕たちは走りの「1+1」すら習うことなく

(本格的に陸上競技を始めた子は別として)

毎年、運動会で競走していたのです

 

この走りの学校で学ぶ「走り革命理論」

今まで誰も教えてくれなかった

絶対に足が速くなるテクニックを

最初の一歩から学べるプログラムです

 

習得すればあなたの足は速くなります

そこで「足は速くなる」ということを実感したあなたは

その成功体験「正しく学べばできる」を糧に

すべてのことに前向きに取り組むことが

できるのではないでしょうか


走るというとてもシンプルな運動動作を通じて

自己肯定感を醸成し夢に向かって

一歩を踏み出すお手伝いをするのが

「走りの学校」の社会的使命だと考えています

引用先 : https://www.hashiri.school/

 

私が感動した動画です

騙されたと思って一度、観て下さい

開いた口が塞がりませんよw

www.youtube.com

 

www.hashiri.school

 

ja.wikipedia.org